『必見』格安SIMのイオンモバイルを強く進める理由(他社比較情報アリ)

イオンモバイルの強み(他社との比較あり)

イオンモバイルを使って、早3年経ちます(2019年~)。今もなお、イオンモバイルをお勧めできる理由は、データプランに関しては圧倒的に安いからです。

まず、以下の表で比較をしてみてください。

イオンモバイルLINEMOUQ mobileRakuten UN-LIMIT VIBIGLOBEmineo
金額(3GB)780円900円1,626円
(繰越し可)
980円1,480円
(6か月間の割引あり)
1,518円
(3か月間の割引あり)
金額(5GB)980円2,480円2,728円
(15dBあり)
1,980円1,480円
(6か月間の割引あり)
1,518円
(3か月間の割引あり)
金額(10GB)1,480円2,480円2,728円
(15dBあり)
1,980円1,980円
(6か月間の割引あり)
1,958円
(3か月間の割引あり)
金額(20GB)1,580円2,480円3828円(25dBあり)1,980円2,480円
(6か月間の割引あり)
2,178円
(3か月間の割引あり)
MNP転出手数料0円
違約金なしなし
評判イオンに行かないと
契約できないのが面倒
公式リンク

ご覧いただいてもわかるように、イオンモバイルは圧倒的に安いことがわかります。その安さから、

  • 4GBの音声プラン(普段使い)
  • 20GBのデータプラン(プリペイドSIMみたいな使い方)

を併用しています。

理由としては、4GBの音声プランは3年近く使用し続けられていることから、今後も長く使っていく可能性があるので解約を想定しないプラン立てで、たまにデータをたくさん使用しないといけないときがあるので、『プリペイドSIM』みたいな使い方で、好きな時に使って、いらないと思ったら解約しています。

なので、他社の音声プランで契約済みでも、通信量を増やしたい場合は、イオンモバイルのデータプランがお勧めですね。

唯一デメリットがあるとすると、店頭でSIMを受け取らないといけないので、近くにイオンがないと契約や不具合が起きた時に面倒ですね。

ただ幸いにもまだ一度も、不具合はないので、契約するときだけが面倒だと個人的には感じています。

ポケットWifiと比較すると。。。

ポケットWifiは、2019年のコロナウイルスの蔓延に伴って、契約金額が高騰してきています。

そのため、結論から言ってしまうと、
ポケットWifiに契約せずに、格安SIMに契約して、テザリングしたほうが断然お得です!!

イオンモバイルSPACE Wifi
金額(3GB)780円4,048円
2GB/日)
金額(5GB)980円4,048円
2GB/日)
金額(10GB)1,480円4,048円
2GB/日)
金額(20GB)1,580円4,048円
2GB/日)
違約金0円0円
評判一度保険をつけると、
解約 ⇒ 再契約時
保険に強制加入
公式サイト

プリペイドSIMと比較すると。。。

海外で生活するときに、プリペイドSIMは当たり前ですが、日本ではなかなかはやりませんね。そもそもプリペイドSIMとは、コンビニやスーパーで購入できる使い捨てのSIMのことでスマホに差し込んだらすぐにネットが使えるようになりますが、

現時点で購入できるコンビニは、『ファミリーマート』くらいしか知りません。加えて、かなり高額なんです!

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